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あまり中身が分からなくても心配しないことと心配すること(ジムは心配しなかったなぁ)

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Ligea(リギア)
昨日はジムの日でした。SPLATポイントなかなか高かった。


そう言えばジムに通いだしてもうすぐ6ヶ月になります。
おお。
半年じゃん!! 続いてるねえ〜〜〜〜 (お金払ってるから続けないと勿体無い意識も働いているw)

ジムなんて私に継続的に行けるんだろうか?と思ったけど、飛び込んだらいけましたね。
正直あんまり今のジムがどういう理論に基づいてどんなことをやるのかって、ちゃんと理解して入会した訳ではなかったんだけど(汗)
私みたいな体育会系ではない人間が、自分でコツコツとジムに行くのは難しいだろうと思い、グループトレーニングなら強制力も働くかも?くらいのノリで行ったら、ハマった、っていう。



これに関連して、昨日会社の同僚と話していて、まぁ周りは私より全員若くて

「プログラミングできるSEさんたちって特殊能力をもっている」

的なニュアンスの会話をしてて、それって本当なんかいなぁ〜〜〜・・・・って私は聞いていて

私自身はプログラミングは今はやらないけど、小学校5年だか6年の時に、自らやったのが初めてだったんですよ。
プログラミングをやりたい、と思った訳ではなく、我が家で買ってもらえなかったゲーム(当時はファミコンすら出荷前だから、テレビに直繋ぎするインベーダーゲームとかね)がやりたくて、父が買ってきたけど放置しているパソコンを使って自分で作ったら遊べるんじゃん????っていう、たいそうに不純な動機が発祥ですよ・笑

今はもう世界的に「プログラミング言語」って言葉が確立してて、ユニコーン企業を支えるのは優れたSEで彼らは高給取りで、、みたいなことを毎日ニュースが言うから、プログラミングってすごい特殊能力とか根気とかいろんなものがないとできない職業だけど

私が小学生でやってた当時は、プログラミングって単にツールですからね。

実現したいことのための一つの方法論、と言うだけで、プログラミング自体が難しいと思ったことはないです。
(と言いつつ小学生の私は途中までやってみてゲームを作るのは無理と分かったので、中途半端な勉強しかしてないですがw)

ただ、あの当時に、プログラミングするために必要なフローチャートの概念とかは非常にその後の生きる便利なツールになりました。プログラム以外で使えるスキルとして、と言う意味です。条件分岐とか代入の考えとか。非常に面白い。いまだに私の脳裏には当時読んでいた漫画のプログラミング解説本が蘇ります(^^)


あ、そうそう、で、なんでジムの話からプログラミングの話になったかって言うと、ジムにしろプログラミングの初めのきっかけにしろ、私は中身をほとんど知らないままとりあえずやる(=「素早く行動できる能力がある」とリフレーミングする!) ことがありながら、すごーく心配してなかなか動かないこともあったりする訳で、、、、
その違いってなんなのかなってちょっと思った訳です。

未来が見えすぎると不安になると言うやつなのだろうか・・・・・?

ちょっとこれはまた別テーマとして今度考えよう。




お待たせしました、恒例のプロテイン飲み比べです。(いつも牛乳に溶いて飲んでます〜)



「抹茶のチャチャチャ風味」を選択。(だってそういうネーミングなのだもの)

指標でいうと

5 美味しい、これはいける
4 まあそこそこいける
3 まずいというほどではないけど普通
2 うーん微妙
1 あかんやつやー

『4』かな。4.5でも良い。
かなりいけますというか違和感がないのよ、私いつも抹茶ラテ飲んでるから笑

プロテインのおかげかどうか分かりませんが、昨日の二の腕筋トレやってる最中に鏡に映った自分の腕の太さをみて、おーなんか普通の健康的な女性っぽい肉肉しい腕っぷりになって来れたんじゃないの??ってにやけました。笑
(いやまだ全然全くもって筋肉質とかそんなレベルからははるか遠い所にいますが・・・今までが筋肉なさすぎだったので)

今月はあと1回ジムに行く予定です。

今日は夜までイベントです、頑張りまーす!
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Posted byLigea(リギア)

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